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KEPD 350K-2

KEPD 350K-2

スウェーデン・ドイツ共同開発の空対艦巡航ミサイルの改良版で、軽戦闘機用にサイズが縮小されており、クラスター弾頭を搭載しています。

特徴

タイプ ミサイル
コントロールの種類 手動
ターゲット 水上
水中発射 No
日付 2025年3月

統計情報

主要データ

最大DPM
325 862
バーストダメージ
63 000
範囲
10 km
弾数
3
再装填時間
11
弾薬
1
標的照準時間
2.5
チャフの影響を受けやすいか
No

ダメージ統計

最大DPM
325 862
バーストダメージ
63 000
1発あたりのダメージ
31 500
クリティカルダメージ率
0 %
爆風ダメージ
0

武器統計

範囲
10 km
弾数
3
1ショットあたりの発射数
2
1発あたりの発射物
1
発射の遅延間隔
0.6
発射前の遅延
0
再装填時間
11
発射タイプ
自動
発射速度
精度
反動
弾薬
1
標的照準時間
2.5

発射物の統計

初速
48.6 ノット
最大速度
349.89 ノット
加速
70
発射物の誘導
Yes
耐久性
350
跳弾
No
チャフの影響を受けやすいか
No
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